詳細情報
特集 「学力低下論争」は何を提起したか
理科の学力は低下したのか―論争の受け止め方
論争の行き着くところは、授業力向上の一点にある
書誌
現代教育科学
2005年9月号
著者
小林 幸雄
ジャンル
教育学一般/理科
本文抜粋
1 IEAの調査結果を受けて 国際教育到達度評価学会(IEA)の二〇〇三年度調査が、昨年十二月に公表された。 中学2年の理科の成績は、過去3回、一九九五年(2位)、一九九九年(3位)、二〇〇三年(4位)と、少しずつ順位を落としている…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
理科の学力は低下したのか―論争の受け止め方
校種間を連携した指導要領改正を
現代教育科学 2005年9月号
理科の学力は低下したのか―論争の受け止め方
知の領域固有性と学力
現代教育科学 2005年9月号
理科の学力は低下したのか―論争の受け止め方
学力低下を嘆くより生徒を変えよう
現代教育科学 2005年9月号
理科授業の「追試」でここが変わる
あこがれの実践家の追試を行うことこそが真の教師修業である
現代教育科学 2011年8月号
思考力・判断力・表現力の育成―理科の課題
表面積の広さを実感させるモデル実験―「肺胞」「じゅう毛」
現代教育科学 2011年3月号
一覧を見る
検索履歴
理科の学力は低下したのか―論争の受け止め方
論争の行き着くところは、授業力向上の一点にある
現代教育科学 2005年9月号
表紙まちがいさがし
どこかおかしい東海道新幹線の開通
社会科教育 2008年12月号
一覧を見る