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- 2023/3/3
- 著者インタビュー
- 理科
今回は後藤顕一先生に、新刊『板書&展開例でよくわかる 指導と評価が見える 365日の全授業 中学校理科(1年〜3年)』について伺いました。
後藤 顕一(ごとう けんいち)
東洋大学食環境科学部教授,教職センター長。
埼玉県教諭,埼玉県教育局指導主... -
今回は多賀一郎先生に、新刊『ロケットスタートシリーズ 学級づくり&授業づくりスキル 学級通信』を含む、ロケットスキルシリーズについて伺いました。
多賀 一郎(たが いちろう)
神戸大学附属住吉小学校を経て、私立小学校に長年勤務。現在、教育アドバ... -
- 2023/3/1
- Eduアンケート
- その他
卒業式シーズンになりました。
そこで、以前はなかった新たな検討事項として「マスク問題」があります。
文部科学省からは、2月10日に、卒業式におけるマスクの取扱いに関する基本的な考え方について(通知)が示されました。
これを見ると、「入退場、式辞・祝... -
環境教育が果たす役割が高まっています
2020年10月に発せられた「2050年カーボンニュートラル宣言」を契機に、政府や企業、地域、NPOや生活者に至るまで、持続可能な社会の実現に向けた取り組みが加速しています。その中で、教育現場も大きな役割を担っています。
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今回は瀧沢広人先生に、新刊『板書&展開例でよくわかる 英文法アクティビティでつくる365日の全授業 中学校外国語(1年〜3年)』について伺いました。
瀧沢 広人(たきざわ ひろと)
1966年東京都東大和市に生まれる。埼玉大学教育学部小学校教員養成課程卒業... -
今回は梅津正美先生に、新刊『板書&展開例でよくわかる 主体的・対話的で深い学びでつくる365日の全授業 中学校社会』シリーズ(地理・歴史・公民)について伺いました。
梅津 正美(うめず まさみ)
鳴門教育大学理事・副学長。博士(教育学)[広島大... -
「個別最適な学び」と「協働的な学び」は、子どもを主語にした学びです。子どもが主語ということは、子どもが自分で学習を進める必要があるということです。しかし、子どもが自分で学習を進めていれば、どんな内容でもよいのかというと、そうではありません。やはり...
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今回は鈴木直樹先生に、新刊『動画&写真でよくわかる 生徒主体の学習の場をデザインする365日の全授業 中学校保健体育(1年〜3年)』について伺いました。
鈴木 直樹(すずき なおき)
東京学芸大学大学院修了。博士(教育学)。公立小学校に9年間勤務後、2... -
今回は川端裕介先生に、新刊『学級リーダーの育て方』について伺いました。
川端 裕介(かわばた ゆうすけ)
現在、北海道函館市立亀田中学校に勤務。
1981年札幌市生まれ。北海道教育大学札幌校大学院教育学研究科修了(教育学修士)。函館市中学校社会科教育... -
今回は中嶋郁雄先生に、新刊『校長1年目に知っておきたい できる校長が定めている60のルール』について伺いました。
中嶋 郁雄(なかしま いくお)
1965年鳥取県生まれ。1989年奈良教育大学卒業後、小学校の教壇に立つ。「子どもを伸ばすためには、叱りが欠...
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