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手と目で話そう! 言葉の前のことばとしての教材教具 (第6回)
見えない世界の壁 順序の理解から量の理解へ
書誌
特別支援教育の実践情報
2019年3月号
著者
立松 英子
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
概念の形成過程にいる子どもは,数の学習においても,イメージの形成のために,多くの体験的な学習を必要としています。順序数は目に見える規則として把握しやすい一方,量の理解は目に見えない数唱が表す一定量で手を止める操作(聴覚と運動の統合)が基本にあり,しばしば困難な課題となります…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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