詳細情報
ねらいにあった総合の評価スキル (第10回)
課題追究の仕方を身につける
書誌
総合的学習を創る
2006年1月号
著者
��階 玲治
ジャンル
総合的な学習
本文抜粋
■それぞれの学習段階で身につけたい力 前回まで総合的学習の各段階での身につけたい力について述べた。課題発見・設定→課題追究→成果発表 のトータルイメージである。このスタイルを基本形にして、特に小学校では三・四年生に学習プロセスを認識させる…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ねらいにあった総合の評価スキル 12
総合的学習をどう進化させるか
総合的学習を創る 2006年3月号
ねらいにあった総合の評価スキル 11
PISA型学力を求めて
総合的学習を創る 2006年2月号
ねらいにあった総合の評価スキル 9
成果発表=プレゼンテーション力を磨く
総合的学習を創る 2005年12月号
ねらいにあった総合の評価スキル 8
課題追究のメソッド〜基本と個性化
総合的学習を創る 2005年11月号
ねらいにあった総合の評価スキル 7
義務教育に関する意識調査
総合的学習を創る 2005年10月号
一覧を見る
検索履歴
ねらいにあった総合の評価スキル 10
課題追究の仕方を身につける
総合的学習を創る 2006年1月号
“学力づくりをめぐる議論”と私の意見
中山文相の競争意識涵養の学テに思う
要は理念と運用の問題
学校マネジメント 2005年5月号
女教師のやる気 7
災害時、家族をおいて、公務員として働けるか
女教師ツーウェイ 2005年3月号
教室 Reデザイン 1
実物ノートも貼って共有『マグネットクリップ』
授業力&学級経営力 2021年4月号
一覧を見る