詳細情報
- 特集 学びにくい子の「ワーキングメモリー」を支えて効果的な学習をつくる
- 【解説】実践の読み解き
- 一人一人のワーキングメモリー(WM)の機能をサポートするために
- 書誌
- LD,ADHD&ASD 2019年7月号
- ジャンル
- 本文抜粋
- 日常生活 幼児期から青年期まで,社会とかかわりをもつために一定の行動様式を身につけることが求められます。それらの行動は,いわば数珠つなぎになった一連の動作から成り立っています。WM機能が不安定な子どもでは,この数珠つなぎ作業をすることが苦手な場合が多いのです…

















