詳細情報
特別支援の授業
中学で生まれたドラマ (第19回)
手紙の中身は実践の深さと比例する
書誌
教室ツーウェイ
2012年10月号
著者
長谷川 博之
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
卒業式当日と翌日、花束と手紙とをたくさんいただいた。段ボールがいっぱいになった。 中に、ご両親で手紙を書いてくださった家が3軒ある。その中の一つを紹介する。事情で、転校してきた女子生徒の親御さんである。まずはお父さんからの手紙である…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
中学で生まれたドラマ 45
なぜ、何のためにその活動をさせるのかを明らかにしよう
教室ツーウェイ 2014年12月号
中学で生まれたドラマ 43
組織的支援を可能にする校内研修づくり
教室ツーウェイ 2014年10月号
中学で生まれたドラマ 41
卒業=支援の終わりではない
教室ツーウェイ 2014年8月号
中学で生まれたドラマ 39
最後まで「全員」を貫く
教室ツーウェイ 2014年6月号
中学で生まれたドラマ 37
すべての子どもに授業で光を当てる
教室ツーウェイ 2014年4月号
一覧を見る
検索履歴
中学で生まれたドラマ 19
手紙の中身は実践の深さと比例する
教室ツーウェイ 2012年10月号
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
到達目標に一歩一歩近づくために
授業研究21 2005年4月号
向山型分析批評
【観点の指導】観点を限定せよ
向山型国語教え方教室 2000年10月号
中学校・実践授業の展開
3学年/「説明」を言語活動に位置付けた授業づくり
実践国語研究 2014年1月号
向山型算数に挑戦/論文審査 93
教科書を検討する視点
向山型算数教え方教室 2007年8月号
一覧を見る