詳細情報
特集 到達度を明確にした「授業びらき」
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
到達目標に一歩一歩近づくために
書誌
授業研究21
2005年4月号
著者
西田 拓郎
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 子どもには夢がある・希望がある 中学校一年生の国語科の授業びらきを例にあげる。私は、中学校に入学してきた生徒たちに、国語科の勉強をしてどんなことができるようになりたいかを語らせたことがある。生徒は次のようなことを述べた…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
子どもたちとの「約束」としての到達目標
授業研究21 2005年4月号
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
「全員参加の学力づくり」のチャレンジびらき
授業研究21 2005年4月号
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
子どもによる目標づくりこそ重要
授業研究21 2005年4月号
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
説明責任ではなく結果責任を明らかに
授業研究21 2005年4月号
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
到達度の表明は教師の気概である
授業研究21 2005年4月号
一覧を見る
検索履歴
提言・なぜ「授業びらき」に到達度を示すか
到達目標に一歩一歩近づくために
授業研究21 2005年4月号
向山型分析批評
【観点の指導】観点を限定せよ
向山型国語教え方教室 2000年10月号
中学校・実践授業の展開
3学年/「説明」を言語活動に位置付けた授業づくり
実践国語研究 2014年1月号
向山型算数に挑戦/論文審査 93
教科書を検討する視点
向山型算数教え方教室 2007年8月号
一覧を見る