詳細情報
特集 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
提言 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
発問を工夫する
書誌
実践国語研究
2016年7月号
著者
松木 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 課題を追及する 授業づくりのポイントに「発問」があげられる。どんな発問をすると教師のねらい通りの答えが出てくるかという発想で考えられていることが多いようだ。だが、求められているのは、打てば響くような答えが出てくるものではなく、いかに子供たちに考えさせることができる「発問」かということにあるだろ…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
自ら選ぶことから
実践国語研究 2016年7月号
提言 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
対話を拓き考える姿勢を育てる
実践国語研究 2016年7月号
提言 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
?を引き出した後の指導に目を
実践国語研究 2016年7月号
提言 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
自力で考え深め広げる授業の工夫
実践国語研究 2016年7月号
提言 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
対話を生み出す学習づくり
実践国語研究 2016年7月号
一覧を見る
検索履歴
提言 なぜ?疑問や対話を引き出す授業づくりの工夫
発問を工夫する
実践国語研究 2016年7月号
子どもが言うことをきかない
心の底から誉めているか
教室ツーウェイ 2007年2月号
この場面、どっちの発問にしますか
涙する場面では
道徳教育 2009年2月号
SOS 子ども・親が電話相談をする時
乱暴で困る
家庭教育ツーウェイ 2006年7月号
ペーパーチャレランとは はじめてペーパーチャレランをやる人のために
発散的思考問題としての特異性について
教室ツーウェイ 2008年9月号
一覧を見る