詳細情報
国語教師としての道 (第9回)
100という努力目標
書誌
実践国語研究
2001年9月号
著者
野地 潤家
ジャンル
国語
本文抜粋
一 人それぞれに数字・数量への関心があり、興味もあると思われる。私は自らの研究発表(学会)に関して、いつの間にか、一〇〇回をと思うようになった。学会で発表を始めたころは、ちょうど昭和二〇年代(一九四〇年代)も後半に入っていた。初めのうちは、そのつど懸命に準備をして発表に臨み、質疑あるいは助言等を受け…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語教師としての道 12
学習記録の集積と活用を
実践国語研究 2002年3月号
国語教師としての道 11
「事典」類の活用を
実践国語研究 2002年1月号
国語教師としての道 10
ユーモアのすすめ
実践国語研究 2001年11月号
国語教師としての道 8
“集積”への歩み
実践国語研究 2001年7月号
国語教師としての道 7
「書くこと」不在の克服を
実践国語研究 2001年5月号
一覧を見る
検索履歴
国語教師としての道 9
100という努力目標
実践国語研究 2001年9月号
授業上達論 追補 121
低学力をもたらすプリント学習プリント学習をする教師の指導力は低く授業は劣悪で子どもの学力は低くなる。
教室ツーウェイ 2002年2月号
年少のドラマ、年中のドラマ、年長のドラマ
年少/「パパ、お土産だよ!」
家庭教育ツーウェイ 2005年11月号
“ゆとり教育”をめぐる論点・争点を整理する
“学力低下”とゆとり教育―どこが争点か
学校運営研究 2001年2月号
一覧を見る