詳細情報
国語教師としての道 (第12回)
学習記録の集積と活用を
書誌
実践国語研究
2002年3月号
著者
野地 潤家
ジャンル
国語
本文抜粋
一 昨年(平成一三〈二〇〇一〉年)一〇月一六日(木)、松山市道後温泉のホテルで開かれた、かつての教え子たちの同期会(クラス会)に招かれ、出席した。昭和二一(一九四六)年九月に、新任教師として赴任し、国語科を担当して中学校を卒業させた学年の久しぶりのクラス会であった。私が授業を担当したのは、五クラス(…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語教師としての道 11
「事典」類の活用を
実践国語研究 2002年1月号
国語教師としての道 10
ユーモアのすすめ
実践国語研究 2001年11月号
国語教師としての道 9
100という努力目標
実践国語研究 2001年9月号
国語教師としての道 8
“集積”への歩み
実践国語研究 2001年7月号
国語教師としての道 7
「書くこと」不在の克服を
実践国語研究 2001年5月号
一覧を見る
検索履歴
国語教師としての道 12
学習記録の集積と活用を
実践国語研究 2002年3月号
心を育てる言葉かけ
心ある言葉で相互交流を図ろう
心を育てる学級経営 2005年12月号
子どもの「学習意欲」をどう高めるか―中学校
課題や指導法を工夫する・継続する
授業力&学級統率力 2010年11月号
特集 表現世界を拓く◇指導のし方・しかけ方
緊張! 楽しかった! またやってみたい!―音楽劇「三年とうげ」にとりくんで
解放教育 2001年10月号
一覧を見る