詳細情報
国語教師としての道 (第7回)
「書くこと」不在の克服を
書誌
実践国語研究
2001年5月号
著者
野地 潤家
ジャンル
国語
本文抜粋
一 ことし(二〇〇一〈平成一三〉年)、かつて送り出した卒業生から年賀状をもらった。ほとんどは教職にあって日夜精励している人たちからである。中には、長い教職生活を終えようとしている人からの賀状もあった…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語教師としての道 12
学習記録の集積と活用を
実践国語研究 2002年3月号
国語教師としての道 11
「事典」類の活用を
実践国語研究 2002年1月号
国語教師としての道 10
ユーモアのすすめ
実践国語研究 2001年11月号
国語教師としての道 9
100という努力目標
実践国語研究 2001年9月号
国語教師としての道 8
“集積”への歩み
実践国語研究 2001年7月号
一覧を見る
検索履歴
国語教師としての道 7
「書くこと」不在の克服を
実践国語研究 2001年5月号
ここまでできる!Canva for Education 1
掲示物も生徒の作品づくりもぜんぶCanvaにお任せ
授業力&学級経営力 2023年4月号
道具に見る数学と文化 30
問題解決のために考案された道具
アナログ計算器の到達点 計算尺
数学教育 2005年12月号
読者のページ
29号の学びや感想
特別支援教育教え方教室 2011年9月号
一覧を見る