詳細情報
特集 反復学習で「習得力」を確かにする
提言・「習得力」を確かにする反復学習とは
頭を使った反復の仕方へと育てる
書誌
授業研究21
2008年9月号
著者
無藤 隆
ジャンル
授業全般
本文抜粋
基礎過程は速度が必要 読みや計算は基礎となる文字・単語の読みや計算技能があり、それが手早くできて、高度な課題を解くことが出来る。それは処理容量が一定であるために、基礎過程に容量を使ってしまうと、高度な意味処理に余力が残らないからである。九九の答えを出すのにいちいち考えたり、迷っていたりしたら、複雑な…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「習得力」を確かにする反復学習とは
求められる新しい「反復学習」―「反復学習」の構造化の試み―
授業研究21 2008年9月号
提言・「習得力」を確かにする反復学習とは
「習得力」を確かにする反復学習―三つの要点
授業研究21 2008年9月号
提言・「習得力」を確かにする反復学習とは
習得内容と到達目標を自覚させること
授業研究21 2008年9月号
提言・「習得力」を確かにする反復学習とは
授業をパーツにし、子どもたちが熱中するシステムにする
授業研究21 2008年9月号
どんな反復学習が国語の「習得力」を確かにするか
生きた「言葉の力」を獲得させるための反復学習
授業研究21 2008年9月号
一覧を見る
検索履歴
提言・「習得力」を確かにする反復学習とは
頭を使った反復の仕方へと育てる
授業研究21 2008年9月号
オジン世代発→若い世代の“向山実践の咀嚼率” 5
なぜ、こんなにも子どもが熱中するのか? 向山実践のもつ力に感動! 「口に二画」の授業を追試する
向山型国語教え方教室 2014年12月号
第1特集 運動会の組体操「安全と見栄え」両立の指導技術
扉(第1特集について)
楽しい体育の授業 2018年9月号
一覧を見る