詳細情報
新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 (第19回)
2つの「当事者意識」で活力ある授業を生み出す
書誌
道徳教育
2025年10月号
著者
永田 繁雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
子どもが「当事者意識」をもって授業に臨む。そのことは、学校での様々な授業で同様に言えることである。しかし、道徳授業はそれがとりわけ強く求められる学習なのではないか。なぜなら、学ぶ子ども自身が今を生きる当事者であり、道徳授業でその生き方に向き合っているからである…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 23
「遠心力」を生かす授業と「求心力」に頼る授業
道徳教育 2026年2月号
新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 22
「画面発問」に頼る授業の副作用を意識する
道徳教育 2026年1月号
新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 21
教師も「伴走者」として主体的かつ柔軟にかかわる
道徳教育 2025年12月号
新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 20
教師自身の「原体験」を授業に活かすことをどう考える
道徳教育 2025年11月号
新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 18
「メタ認知」の力を育てて生き方を後押しする
道徳教育 2025年9月号
一覧を見る
検索履歴
新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 19
2つの「当事者意識」で活力ある授業を生み出す
道徳教育 2025年10月号
資質・能力を育成するカリキュラム・マネジメント 12
カリキュラム・マネジメント成功の視点11
カリキュラム・マネジメント再考
国語教育 2019年3月号
一覧を見る