詳細情報
昔話に見る「日本人の心」 (第20回)
柿の実の熟すころ
書誌
道徳教育
2010年11月号
著者
眞野 須美子
ジャンル
道徳
本文抜粋
◇柿と昔話 柿は昔話とともに生きてきた。食用として古くから栽培され、神や祖先の霊への供物としても用いられてきた。 昔話の柿も、商品や菓子として登場する一方で、神樹としても登場する…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
昔話に見る「日本人の心」 24
旅立ち
道徳教育 2011年3月号
昔話に見る「日本人の心」 23
節分と鬼
道徳教育 2011年2月号
昔話に見る「日本人の心」 22
読初め(よみぞめ)
道徳教育 2011年1月号
昔話に見る「日本人の心」 21
歳神(としがみ)
道徳教育 2010年12月号
昔話に見る「日本人の心」 19
姨棄山
道徳教育 2010年10月号
一覧を見る
検索履歴
昔話に見る「日本人の心」 20
柿の実の熟すころ
道徳教育 2010年11月号
国語学力を高める基本実践技法 8
書くことの指導(2)
書き方の「知識」を教える
国語教育 2005年11月号
男女が協力する国語授業づくりの「裏ワザ」
互いに認め合える場面を作る
心を育てる学級経営 2006年6月号
ミニ特集 脳科学から見たTOSS教材
「話す・聞くスキル」は、特別支援教育に新たな境地を開く
教室ツーウェイ 2010年3月号
書評
『「発信型の読みの授業」を提案する』(市毛勝雄編著)
国語教育 2002年7月号
一覧を見る