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特集 単元デザインから生成AI活用まで 全解説「探究的な学び」
17 カリキュラムデザイン
「『探究の経験』をどう段階的に配列するのか?」など
書誌
数学教育
2026年10月号
著者
松本 紘一朗
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
探究を「日常化」するカリキュラムをどうデザインするのか? (1)デザインの指針:「問題解決の授業の日常化」の議論から学ぶ 「探究は生徒には難しいため,基礎をしっかり学ばせてから単元の終末にレポート活動として行うものである」「探究は時間がかかるため,たまにしかできない」。こうした捉えを聞くことがありま…
対象
中学校
/
高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
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特集 単元デザインから生成AI活用まで 全解説「探究的な学び」
【解説】なぜ,何のための「探究的な学び」なのか
数学教育 2026年10月号
1 目標設定
「探究的な学びの目標を『生徒の姿』でどのように具体化するのか?」など
数学教育 2026年10月号
2 教材選び
「単元の『導入』における教材をどう選ぶのか?」など
数学教育 2026年10月号
3 問いの設定
「『生徒の予想』を,いかにして問いに高めるのか」など
数学教育 2026年10月号
4 単元デザイン
「『単発で終わらない』探究をどうデザインするのか?」など
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