詳細情報
書誌
数学教育 2026年10月号
著者
加藤 幸太
ジャンル
本文抜粋
「協力して取り組む」必然性のある課題を どう設定するのか? (1)教材研究をして問題を発展させる 探究的な学びには,問題を発見・解決したら,次の問題を見いだすというサイクルが必要だと考えます。そして,そのサイクルを繰り返す中で,生徒が自然と協働・対話をしたくなる場面をつくりだすことができます…
対象
中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
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