詳細情報
書誌
数学教育 2026年7月号
著者
武藤 寿彰
ジャンル
本文抜粋
ポイント1 「問い」を立て,共有する機会を設ける 問題を解くことは苦手でも,「問い」を発想できる生徒はいます。授業の振り返りに「問い」を書くよう推奨し,価値付けて共有すると,活躍する生徒層が広がります。「わからないこと」ではなく「問い」とすることで,生徒は本音が書きやすくなります。これらの記述から…
対象
中学校高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
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