詳細情報
特集 応用力を育てる
2年の事例
図形の性質
既習事項と気づきからの問題解決
書誌
数学教育
2007年7月号
著者
斉藤 彰仁
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
1 はじめに 数学において考える力の低下が指摘される中,どのようにして既習事項を活用することで,新しい問題に取り組もうという意識を高めることができるかということを踏まえた指導が必要となってきている。また,観点の1つである「表現・処理」であるが,計算を中心とする「処理すること」に偏りがちであった指導か…
対象
中学2年
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
2年の事例
複数の文字が含まれる等式の変形の指導のあり方
数学教育 2007年11月号
2年の事例
等式変形のよさを感じる教材の工夫
数学教育 2007年11月号
2年の事例
式による説明−奇数,倍数,連続する整数〔基本でのつまずきと指導のポイント〕
数学教育 2007年11月号
2年の事例
式の分解を必要とする式による説明
数学教育 2007年11月号
2年の事例
連立方程式の解法〔代入法の理解を確かなものにする〕
数学教育 2007年11月号
一覧を見る
検索履歴
2年の事例
図形の性質
既習事項と気づきからの問題解決
数学教育 2007年7月号
3年の事例
図形と相似
驚きや発見を大切にしながら応用力をつける
数学教育 2007年7月号
イメージでわかる数学 76
パズルの輪が外れないこと
数学教育 2007年7月号
1年の事例
文字と式
応用力を育てる日常の授業
数学教育 2007年7月号
1年の事例
比例と反比例
比例と反比例の定義を大切に
数学教育 2007年7月号
一覧を見る