詳細情報
特集 明日の授業が変わる!「発問」の技術とデザイン
02 明日の授業が変わる!発問づくりのベーシック
A見方・考え方を働かせる発問づくりのポイント
子どもが自ら調べ,学びたくなる発問とは?
書誌
社会科教育
2025年5月号
著者
蜿タ 麻美
ジャンル
社会
本文抜粋
1 見方・考え方を働かせる発問とは 「社会的な見方・考え方」とは,社会的事象を捉えるための視点や方法である。見方・考え方を働かせる主体は,子どもである。子ども自身が「社会的な見方・考え方」を働かせることを意識して,教師が単元を構成し,発問を吟味することが重要である…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
01 明日の授業が変わる!「発問」の技術とデザイン
学びの難しい学習課題を社会科授業でどうデザインするか
社会科教育 2025年5月号
02 明日の授業が変わる!発問づくりのベーシック
@素材研究から考える教材研究と発問づくり
学習の過程で実現したい子どもの姿を…
社会科教育 2025年5月号
02 明日の授業が変わる!発問づくりのベーシック
B子どもを迷わせない発問のルール
子どもと共に創る発問で「この子」が生きる学びを目指す
社会科教育 2025年5月号
03 明日の授業が変わる!発問づくりのアドバンス
@思考を活性化させる!「ゆさぶり発問」「ジレンマ発問」づくり
児童の姿,学ばせたいことを明確化する
社会科教育 2025年5月号
03 明日の授業が変わる!発問づくりのアドバンス
A特定の子だけが答えない!「逆転現象」の起きる発問づくり
子どもたちのスタートラインをならす…
社会科教育 2025年5月号
一覧を見る
検索履歴
02 明日の授業が変わる!発問づくりのベーシック
A見方・考え方を働かせる発問づくりのポイント
子どもが自ら調べ,学びたくなる発問…
社会科教育 2025年5月号
ユーモアを理解できる教師・できない教師
子どもは「知的存在」言葉かけは知的に
授業のネタ 教材開発 2002年5月号
診断の視点〔2〕子どもと教師の関係はどうか
子どもの心をつかみ、よりよい関係を築く
心を育てる学級経営 2008年10月号
瀬川 榮志からの「愛語」シリーズ 11
「国語教育立国論−ことばの乱れは心の乱れ」
「生きる力」を育む国語学習 2001年1月号
実践/「発問で子どもの心を揺さぶった」授業
小学校中学年/家族の心の触れ、自分の考えを深める―「保護者参加型」の授業を通して
道徳教育 2006年5月号
一覧を見る