詳細情報
学びの本質に迫る 国語科のパフォーマンス課題と評価 (第9回)
問いでつなぐカリキュラムの視点から
書誌
国語教育
2021年12月号
著者
山本 はるか
ジャンル
国語/評価/指導要録
本文抜粋
子どもたちがパフォーマンス課題に取り組むとき,子どもたち自身が切実感を持ちながら,自分の実力を発揮できていると実感してほしい。この教師の思いは,パフォーマンス課題がカリキュラムのなかに位置づき,他の単元とつながり,学力の向上に寄与することで実現に近づいていく。そこで今回は,カリキュラムの視点から記し…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
学びの本質に迫る 国語科のパフォーマンス課題と評価 11
パフォーマンス課題において,「役割」・「状況」・「問い」を設定することの意味A
国語教育 2022年3月号
学びの本質に迫る 国語科のパフォーマンス課題と評価 10
パフォーマンス課題において,「役割」・「状況」・「問い」を設定することの意味
国語教育 2022年1月号
学びの本質に迫る 国語科のパフォーマンス課題と評価 8
授業改善後の子どもの成果物
国語教育 2021年11月号
学びの本質に迫る 国語科のパフォーマンス課題と評価 7
授業改善の様子
国語教育 2021年10月号
学びの本質に迫る 国語科のパフォーマンス課題と評価 6
ルーブリックと教師の評価観
国語教育 2021年9月号
一覧を見る
検索履歴
学びの本質に迫る 国語科のパフォーマンス課題と評価 9
問いでつなぐカリキュラムの視点から
国語教育 2021年12月号
視点7 【授業最前線】思考と学びが深まる!板書例&展開モデル 中学校
歴史/現代の日本と世界
生徒の思考を誘う協働板書
社会科教育 2019年5月号
子どもを守る今どきの安全教育
金銭トラブルから子どもを守る
家庭教育ツーウェイ 2008年12月号
実践事例
個人種目/低学年
逆転現象で観客を巻き込む
楽しい体育の授業 2006年9月号
私の教材発掘 読者とのツーウエイ
社会/まずは、教師が『?』(ハテナ)を持つことから
授業のネタ 教材開発 2000年11月号
一覧を見る