詳細情報
- 学校と教室における読みのカリキュラム・デザイン―これからの時代に求められる国語科の目標と評価のあり方 (第12回)
- 教育評価論と国語科評価論のこれから―本連載の成果と課題
- 本文抜粋
- 連続十二回の連載も今回で最後になりました。筆者の専門は国語科教育ではなく、教育方法学・教育課程論です。「教育方法学と国語科教育の橋渡し」を宣言して連載を開始したものの、本当に橋渡しができるのか、回が進んでも不安でした。一方で、毎回の原稿の書き方(論の進め方)に関しては、「こう書くべきだ」という信念に…






















