詳細情報
声の復権と国語教育の活性化 (第10回)
ことばの温もりに触れる
書誌
国語教育
2005年1月号
著者
町田 守弘
ジャンル
国語
本文抜粋
一 ことばの温もりをめぐって 新年を迎える楽しみの一つに、年賀状の交換がある。虚礼廃止ということであえて賀状を書かないという声も耳にするが、年賀状という風習の中には重要なことばの活動を見ることができる。それは、ことばを通して人と心を通わせるということである。一年間に一度も直接会う機会がなかった人から…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
声の復権と国語教育の活性化 12
声の復権をどう実現するか
国語教育 2005年3月号
声の復権と国語教育の活性化 11
サブカルチャー教材の開拓
国語教育 2005年2月号
声の復権と国語教育の活性化 9
声の活動のための授業開発
国語教育 2004年12月号
声の復権と国語教育の活性化 8
読み聞かせを楽しむ
国語教育 2004年11月号
声の復権と国語教育の活性化 7
声を生かした韻文の授業構想
国語教育 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
声の復権と国語教育の活性化 10
ことばの温もりに触れる
国語教育 2005年1月号
授業力向上の7段階
授業テープ・ビデオでのふり返り
「1/10に言葉を削る」という向山氏の言葉が本当だったと気づく!
教室ツーウェイ 2007年5月号
「権力なき国家」を目ざす民主教育の理想と現実
国語教育に影を落とす「権力なき国家」論
民間教育研究運動の光と影
現代教育科学 2012年1月号
2年
C三角形の合同を用いる証明問題(3)
数学教育 2015年11月号
教室の言語環境づくり 8
国語教育 2012年11月号
一覧を見る