詳細情報
声の復権と国語教育の活性化 (第5回)
授業に生かす声の活動―録音機器の活用で理解と表現をつなぐ―
書誌
国語教育
2004年8月号
著者
町田 守弘
ジャンル
国語
本文抜粋
一 理解と表現との関連 日常の様々な学習の中で、表現の活動を通して教材の理解を深めることはよく行われている。教材となった文章を読解した後で、その理解を定着させるために表現の活動を展開するという指導過程がある。この場合の表現活動とは、多くは要旨や感想をまとめるという「書くこと」の領域である。今回は「話…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
声の復権と国語教育の活性化 12
声の復権をどう実現するか
国語教育 2005年3月号
声の復権と国語教育の活性化 11
サブカルチャー教材の開拓
国語教育 2005年2月号
声の復権と国語教育の活性化 10
ことばの温もりに触れる
国語教育 2005年1月号
声の復権と国語教育の活性化 9
声の活動のための授業開発
国語教育 2004年12月号
声の復権と国語教育の活性化 8
読み聞かせを楽しむ
国語教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
声の復権と国語教育の活性化 5
授業に生かす声の活動―録音機器の活用で理解と表現をつなぐ―
国語教育 2004年8月号
小学校英語不要論をどう思うか
小学校の英語もう後戻りはできない
TOSS英会話の授業づくり 2006年8月号
3 授業が変わる 教材・発問づくりの極意
小学校/「教科の論理」と「子どもの論理」でデザインする
社会科教育 2022年5月号
歴史人物で“たほいや型”歴史ゲーム→時代背景とキャリアでQ
清少納言・平清盛
社会科教育 2013年10月号
授業力を高める!「教材研究・分析」のTips 6
楽しく力をつける言語活動を考えるコツ
実践国語研究 2024年3月号
一覧を見る