詳細情報
参加型板書で集団思考を育てる (第3回)
書誌
国語教育
2002年6月号
著者
雨宮 久
ジャンル
国語
本文抜粋
教師が板書を行い、授業の流れや子どもの考えを見た目にもわかりやすいようにまとめていく。私の行う板書は、このような形ではない。黒板は、子どもたちが使うステージと考えている。板書を使って自分の考えを表現する。ひとつの表現方法の場と考えている。だから黒板を使うのは子どもたちの方が多い…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
参加型板書で集団思考を育てる 12
国語教育 2003年3月号
参加型板書で集団思考を育てる 11
国語教育 2003年2月号
参加型板書で集団思考を育てる 10
国語教育 2003年1月号
参加型板書で集団思考を育てる 9
国語教育 2002年12月号
参加型板書で集団思考を育てる 8
国語教育 2002年11月号
一覧を見る
検索履歴
参加型板書で集団思考を育てる 3
国語教育 2002年6月号
沖縄地方の年末・年始のならわし
祖先崇拝の思想が強い沖縄の年末・年始
授業のネタ 教材開発 2000年12月号
真理子のザ・宿題 152
公開発表会に向けて
教室ツーウェイ 2003年11月号
「子どもの伸ばし方」良いところをチェックする―小学校
子どもの変化に気づく感性を鍛えよう!
心を育てる学級経営 2005年7月号
コーディネーターのお仕事拝見 7
生徒指導にかかわる
特別支援教育教え方教室 2011年2月号
一覧を見る