詳細情報
参加型板書で集団思考を育てる (第10回)
書誌
国語教育
2003年1月号
著者
宮永 正行
ジャンル
国語
本文抜粋
少人数でも、討論の授業は必要である。それも、低学年の時から学んでいくことは、思考力を高めていく上でも大切である。 板書は、書いたものをただノートに写すだけのものではなく、一人一人の思考を表現する場であると考えている…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
参加型板書で集団思考を育てる 12
国語教育 2003年3月号
参加型板書で集団思考を育てる 11
国語教育 2003年2月号
参加型板書で集団思考を育てる 9
国語教育 2002年12月号
参加型板書で集団思考を育てる 8
国語教育 2002年11月号
参加型板書で集団思考を育てる 7
国語教育 2002年10月号
一覧を見る
検索履歴
参加型板書で集団思考を育てる 10
国語教育 2003年1月号
特集 “学テ・新学力”補強!年間計画の改善ヒント
全学級が教科書を教えることから改善は始まる
算数教科書教え方教室 2014年1月号
“問題解決学習”隣の教室の実態ルポ
誰のための授業なのか!
向山型算数教え方教室 2007年1月号
国際理解から異文化学習へ―見直し点はここだ!
社会的制度の根幹にある宗教の問題
社会科教育 2002年2月号
編集後記
楽しい体育の授業 2022年4月号
一覧を見る