詳細情報
特集 「心の教育」いま何が問われているか
実践提案・「心の教育」をどう教えるか―中学校
適切な行動を判断させるか、教えやらせる
書誌
現代教育科学
2010年10月号
著者
西邑 裕子
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
他の人に言われたことは、頭を素通りしても、自分で考えたこと、話したこと、書いたことは記憶に残り、心に残る。失敗したときがチャンスだ。 1 自分の言葉で言わせ書かせる…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「心の教育」いま何が問われているか
子どもの低い「生きる力」をどう高めるか―「体験」が生きる力を高める
現代教育科学 2010年10月号
提言・「心の教育」いま何が問われているか
子どもたちの協働感覚を育てる
現代教育科学 2010年10月号
提言・「心の教育」いま何が問われているか
相手の立場に立って考えられること―「心の教育」の根本がゆらいでいる
現代教育科学 2010年10月号
提言・「心の教育」いま何が問われているか
「心の教育」は、成果が見えない。それが一番の問題である
現代教育科学 2010年10月号
提言・「心の教育」いま何が問われているか
「自己肯定感」と「自尊感情」この二つを、教室の子どもたち全員が持つこと
現代教育科学 2010年10月号
一覧を見る
検索履歴
実践提案・「心の教育」をどう教えるか―中学校
適切な行動を判断させるか、教えやらせる
現代教育科学 2010年10月号
感覚
(1)急に触られるとびっくりする時
特別支援教育の実践情報 2026年3月号
資料の基礎・基本について
心に響く資料を選ぶには
道徳教育 2000年8月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 21
資料と道徳授業(中)
道徳教育 2005年2月号
一覧を見る