詳細情報
特集 「評価規準」づくりに問題はないか
提言・現場の「評価規準」づくりに問題はないか
単元レベルでの「評価規準」づくりを!
書誌
現代教育科学
2003年7月号
著者
安彦 忠彦
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
一 「評価規準」は何のためにつくるのか 絶対評価が全面的に導入されて、各学校で「評価規準」という、子どもの到達水準との距離を示す目標水準がつくられている。すべての子ども、ないしは個々の子どもがどこまで学習し得たかの水準を示すことによって、指導上の情報がより正確に、詳細に提供されると理論的には考えら…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・現場の「評価規準」づくりに問題はないか
「観点」とは何か―学力構造の認識を基礎に
現代教育科学 2003年7月号
提言・現場の「評価規準」づくりに問題はないか
最大の問題は観点「関心・意欲・態度」にある
現代教育科学 2003年7月号
提言・現場の「評価規準」づくりに問題はないか
「指導に役立つ」のが、よい評価規準
現代教育科学 2003年7月号
提言・現場の「評価規準」づくりに問題はないか
実際に評価できる規準とその数になっているか
現代教育科学 2003年7月号
わが校の「評価規準」づくりはこうやった
年間学習指導計画を「単元到達目標」に変えた
現代教育科学 2003年7月号
一覧を見る
検索履歴
提言・現場の「評価規準」づくりに問題はないか
単元レベルでの「評価規準」づくりを!
現代教育科学 2003年7月号
そうだったのかとわかった授業 23
本当にできるようになる言葉
教室ツーウェイ 2013年2月号
特集 しっかり国語と算数―教科書の勉強こそ最善
算数クラス平均90点突破の先生は、教科書をきちんと教える先生だった
家庭教育ツーウェイ 2004年11月号
Part1 授業活用編
説話のアイデアが浮かぶ本
様々な手立てを用意しておこう
道徳教育 2021年2月号
一覧を見る