―学級づくりから全教科まで―
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- 2019/2/22
- 著者インタビュー
- 学級経営
今回は多賀一郎先生に新刊『ロケットスタートシリーズ 小学1〜6年の学級づくり&授業づくり 12か月の仕事術』について伺いました。
多賀 一郎(たが いちろう)
神戸大学附属住吉小学校を経て私立小学校に長年勤務。現在、追手門学院小学校講師。専門は国... -
今回は紺野 悟先生に、3・4年編、5年編、6年編の3分冊で発刊された新刊『全単元・全時間の流れが一目でわかる! 社会科 365日の板書型指導案』シリーズについて伺いました。
紺野 悟(こんの さとる)
埼玉県公立小学校教諭。若手教員サークル轍の会... -
今回は加藤宣行先生に、新刊『加藤宣行の道徳授業 考え、議論する道徳に変える話し合い&道徳ノートの鉄則45』について伺いました。
加藤 宣行(かとう のぶゆき)
筑波大学附属小学校教諭、筑波大学・淑徳大学講師。
スタントマン、スポーツインストラクター... -
大空小学校には、PTAではなく、それに変わる組織として、SEA(Supporter=支える人、Educator=教える人、Association=組織)があります。保護者と教員だけでない、「みんなでつくるみんなの学校」という理念がそこには込められています。このSEAができた経緯と意義...
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今回は赤坂真二先生に、新刊『アドラー心理学で変わる学級経営 勇気づけのクラスづくり』について伺いました。
赤坂 真二(あかさか しんじ)
1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。19年間の小学校勤務では、アドラー心理学的アプロ... -
1 担任が注目したこと
エピソードが続きましたので、ここで、前回のように担任がしたことを整理していきましょう。
【エピソード1】で、担任が注目していたことは、ツヨシ君が「キレること」ではなく、「落ち着くことができること」そして、「落ち着けば理由をき... -
昨年10月、「大阪府の小中学校、来春からスマホ持ち込み解禁」という主旨のニュースがマスコミを賑わしました。私にだけでもテレビや新聞、ラジオの取材が20件以上あり、社会問題と言って良い状況でした。この問題について、現段階(2019年2月1日)時点で簡単にま...
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今回は橋本和幸先生に、新刊『主体的・対話的で深い学びを実現する! 小学校外国語『学び合い』活動ブック 通知表文例つき』について伺いました。
橋本 和幸(はしもと かずゆき)
1980年、和歌山県生まれ。大阪府の公立小学校で6年勤務した後、和歌山の公... -
今回は浅野英樹先生に、新刊『「小1担任」パーフェクトガイド』について伺いました。
浅野 英樹(あさの ひでき)
香川県出身。千葉県公立小学校教員。米国在外教育施設での勤務や千葉大学教育学部委託研究生(国語教育学)としての勤務を経験。「子どもたち... -
宇野弘恵直伝! 今月の極意
進級、進学に伴って「別れ」の季節がやってきます。人生には別れがつきものですから、進級や進学を通して、子どもたちも「別れ」というものを学んでいくのだと思います。
5年生は、他者に貢献することを通して「別れ」に...






















