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- 2019/1/15
- 教育オピニオン
- 保健・体育
1 インフルエンザのピークに向けて、学校で取り組める予防
インフルエンザは、時に命に係わる感染症であり、その感染の場に学校がならないようにするためにも、インフルエンザ対策は学校の危機管理の一つと捉え、校内マニュアルを作成し、教職員の共通理解を得るこ... -
子どもの笑顔があふれる! 先生のための『ほめ言葉手帳』(13)
- 2019/1/11
- 先生のための『ほめ言葉手帳』
- 教師力・仕事術
絶賛発売中である「ほめ言葉手帳」!
前回の記事では、2019年度版のリニューアルポイントをお伝えしました!今回は全面改訂した、価値語と関連書籍についてご紹介します!
■価値語とは?
『ほめ言葉手帳』の監修者である菊池先生は、価値語について、著書の中で... -
宇野弘恵直伝! 今月の極意
3学期です。進級・進学が視野に入ってくる時期です。学級をどう終わらせるかという「学級じまい」にばかり目が行きがちですが、次学年に向けて当該学年までの学力をしっかりつけるという視点も忘れてはいけません。
自分... -
『LD,ADHD&ASD』2019年1月号の特集テーマは、苦手さのある子の学びを育む「合理的配慮」と「学級づくり」です。
「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(いわゆる「障害者差別解消法」)が平成28年4月1日に施行され、それ以後、「合理的配慮」がクロ... -
「日々の授業はそつなくこなしているけど、いまひとつ子どもの食いつきが悪い…」
そう感じるのは気のせい?
いいえ、もしかするとそれ、授業の「ネタ」不足が原因かもしれません!
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今回のねらい
さて、前回は英語の音韻認識の単位、そしてフォニックスとの関連についてご説明しました。日本語では、モーラ(拍)という単位で音声を捉えていますが、英語の場合は英語の音韻が育っていなければ単語を知っていても「聞き取れない」だけでなく、文字... -
「1年のスタートなのに、1年のラストでもある。」
「(世の中は新年で)スタートなのに、(学校は年度末で)ラスト」ということですね。
1年間の学級指導も、いよいよまとめの時期に入ります。
実を言うと、私は、この時期の学級活動の指導は、つい先日まで街を... -
- 2019/1/1
- Eduアンケート
昨年12月12日、恒例の「今年の漢字」が発表されました。
2018年に選ばれた漢字は「災」。大阪北部地震、西日本豪雨、記録的猛暑、北海道地震等、全国各地で起きた自然災害を受けての漢字となりました。
「今年の漢字」は、日本漢字能力検定協会が全国から公募し... -
- 2018/12/31
- 教育ニュース
- 学習指導要領・教育課程
2020年小学校でプログラミング教育が実施されます。
書店には関連本が並び、プログラミングを教える塾なども増え、言葉だけならお聞きになられた方も多いと思います。
しかし、実際にはどのようなことを小学校でおこなうのでしょうか…?
平成29年に告知された... -
読者のみなさんは、絵本は好きでしょうか? 私は大好きです。長新太さん、長谷川義史さん、ヨシタケシンスケさん、かさいまりさんなどなど、あげていけばきりがありません。最近では道徳の教科書に絵本が取り入れられることも多くなり、教材として用いる機会も増え...



















