最近の記事
  • 山梨大学教育学部附属小学校教諭橋達哉
    • 2018/10/18
    • 著者インタビュー
    今回は橋達哉先生に、新刊『「読むこと」の授業が10倍面白くなる!国語教師のための読解ツール10&24の指導アイデア』について伺いました。
    橋 達哉(たかはし たつや)
    山梨大学教育学部附属小学校教諭
    韮崎市立韮崎北東小学校,富士吉田市立明見小学校を...
  • 勇気づけリーダーの学級経営(17)
    〜これからを生きる資質・能力を育てる教師の役割〜
    上越教育大学教授赤坂 真二
    • 2018/10/15
    • 勇気づけリーダーの学級経営
    • 学級経営
    1 効果的な問題解決
    みなさんは、困ったことがあったり、悩んだりすることがあったらどのように対応しているでしょうか。前回紹介した橋本文隆氏は、ソリューション・フォーカストアプローチの立場から、下記のような3つの原則を述べています。ソリューション・フ...
  • 公立学校共済組合近畿中央病院 メンタルヘルスケア・センター副センター長井上 麻紀
    • 2018/10/15
    • 教育オピニオン
    • 教師力・仕事術
    1 教員のメンタルヘルスの現状
    厚生労働省と文部科学省との協力調査では、教職員は一般企業労働者と比べて、普段の仕事に3〜4倍疲労を感じるということが分かっています。
    一般企業労働者が「とても疲れる」と回答したのは14.1%、教職員は44.9%。また、「やや疲...
  • 教育zine編集部赤木
    • 2018/10/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 算数・数学
    『数学教育』2018年11月号の特集テーマは、「授業でそのまま使える! 最新パズル/ゲーム/クイズ/マジックSPECIAL」です。
    本特集では、次のように授業で活用できる楽しいネタを約40本集めました。
    一気に全部ご紹介します!
    ・数のパズル・ゲーム
    数の穴埋め...
  • スペシャリスト直伝! 高学年担任の指導の極意(5)
    北海道旭川市立啓明小学校宇野 弘恵
    • 2018/10/10
    • 高学年担任の指導の極意
    • 学級経営
    宇野弘恵直伝! 今月の極意
    [画像=pic1]
    女子のトラブルは、いかに聞くかが鍵。でもそれは、聞き方の技術だけが重要なのではありません。どのように「聞く場を設定するか」の方が、より重要度が高いのです。ここを踏み外すと、女子からの信頼を下げることにもつな...
  • 教育zine編集部井上
    • 2018/10/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 学級経営
    『授業力&学級経営力』2018年11月号の特集テーマは、「さようなら、ブラック労働! 教師のための「ホワイト」仕事術」です。
    今、社会問題となっている「ブラック労働」。それは先生方も例外ではありません。毎日21時22時まで学校に残っている先生方も珍しくあ...
  • 英語教育ユニバーサルデザイン 指導に役立つ教材・教具(5)
    神戸山手短期大学准教授村上 加代子
    • 2018/10/5
    • 英語教育UD 教材・教具
    • 特別支援教育
    今回のねらい
    今回は、前回に続いて、英語圏の英単語アプリを紹介します。学習障害のある子どもや英語が苦手な子どものなかには、「聞く」ことが苦手な子どもが多いため、文字を使った読み書きを焦って進めるよりも、「しっかり聞く」「耳を澄ます」時間をしっかり...
  • 岐阜大学教育学部准教授瀧沢広人
    • 2018/10/4
    • 著者インタビュー
    今回は瀧沢広人先生に、新刊『小学校英語サポートBOOKS Small Talkで英語表現が身につく!小学生のためのすらすら英会話』について伺いました。
    瀧沢 広人(たきざわ ひろと)
    1966年東京都東大和市に生まれる。埼玉大学教育学部卒業後,埼玉県...
  • 島根大学教育学部附属中学校指導教諭小村 聡
    • 2018/10/4
    • 著者インタビュー
    • 音楽
    今回は小村聡先生に、新刊『中学校音楽サポートBOOKS 中学生を本気にさせる!学級担任のための合唱コンクール指導』について伺いました。
    小村 聡(おむら さとし)
    島根県出雲市生まれ。島根大学教育学部特別教科(音楽)教員養成課程声楽専攻卒業。1989年か...
  • 教育zine編集部木村
    • 2018/10/1
    • Eduアンケート
    「ブラック校則」―2017年、大阪の府立高校の生徒が、毛染めを強要され不登校になったことで、大阪府に損害賠償を求めた事件をきっかけに、理不尽な校則に注目が集まり生まれたネーミングです。
    先生の学校では、先生自身も理不尽だと思うような校則がありますか...