最近の記事
  • 楽しい体育の授業 2022年6月号
    教育zine編集部木村
    • 2022/4/27
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2022年6月号の特集は、基礎基本でつくる水泳授業リカバリー指導。
    「スイカは浮くけれども、水の上に出ているのはちょっとだけ。もっと浮こうとすると、どうなるかな?」
    本誌巻頭で鳴門教育大学の松井敦典先生がご紹介くださった、ある小学...
  • 数学教育 2022年6月号
    教育zine編集部赤木
    • 2022/4/27
    • Eduマガのヨミカタ
    • 算数・数学
    『数学教育』2022年6月号の特集テーマは、『知識・技能がじわ〜〜〜〜っと定着する! スパイラル指導のアイデア35』です。
    ...
  • 北翔大学教育文化学部教育学科教授山崎 正明
    • 2022/4/26
    • 著者インタビュー
    • 図工・美術
    今回は山崎正明先生に、新刊『中学校美術 指導スキル大全』について伺いました。
    山崎 正明(やまざき まさあき)
    1957年北海道札幌市生まれ。埼玉県与野市の中学校での講師を1年、その後北海道石狩管内の中学校教員として32年間勤め、2014年より北翔大学に勤務...
  • 「個別最適な学び」を実現する算数授業のつくり方(11)
    東京学芸大学附属小金井小学校加固 希支男
    • 2022/4/25
    • 個別最適な学び
    • 算数
    個別最適な学びを行うということは、子どもを能動的な学習者に育てることを目指すことだと考えます。そのためには、子どもを自立させ、様々な人と協力できる力を養う必要があります。
    学習というのは、一人でできることは限られています。まわりの人と一緒に考えた...
  • 1人1台端末の授業づくり(11)
    香里ヌヴェール学院小学校樋口 万太郎
    • 2022/4/20
    • 1人1台端末の授業づくり
    • 授業全般
    みなさんはタブレット端末を使用すると、話し合いが減ったという経験をしたことはないでしょうか。
    そもそも、本当に話し合いは減るのでしょうか。みなさんはどう思われますか?
    「タブレット端末を使用すると教室がシーンとする?」
    「タブレット端末を使用する...
  • 鳴門教育大学理事・副学長梅津 正美
    • 2022/4/18
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は梅津正美先生に、新刊『中学校社会 指導スキル大全』について伺いました。
    梅津 正美(うめづ まさみ)
    鳴門教育大学理事・副学長。博士(教育学)[広島大学]。広島大学大学院教育学研究科教科教育学専攻博士課程前期修了。島根県立高等学校教諭、広...
  • 関西国際大学教育学部教育福祉学科教授中尾 繁樹
    • 2022/4/15
    • 著者インタビュー
    • 特別支援教育
    今回は中尾繁樹先生に新刊『中学校特別支援教育 指導スキル大全』について伺いました。
    中尾 繁樹(なかお しげき)
    関西国際大学教育学部教育福祉学科教授・同大学大学院人間学行動科臨床教育学専攻教授
    同志社女子大学非常勤講師 神戸親和女子大学非常勤講...
  • ボディパ&ボイス(11)
    九州大谷短期大学山田 俊之
    • 2022/4/15
    • ボディパ&ボイス
    • 学級経営
    動画1 「ヘイヘイリズム」でアドリブ&エンディング
    時期:2010〜2019年度
    講座名:九州社会教育主事認定講座より「ボディパーカッション教育」
    主催:文部科学省、主管:九州大学
    場所:九州大学
    参加者:20代〜50代の教師、教育関係者
    指導者:山田俊之
    4...
  • 「できる子ども育成塾」小川 慶太
    • 2022/4/11
    • 教育動画ライブラリ
    • 指導方法・授業研究
    【初任者必見】漢字ドリルの問題をそのまま写すだけでは、子どもは漢字を覚えません! そこで、【意外と知らない!漢字ドリルの素晴らしい機能】を活用した、小学生でもできる!効率の良い漢字の勉強方法を教えます。おまけで字をキレイにする方法も公開します!
    ◎...
  • 板書王のとっておき算数授業(23)
    2年「たし算のひっ算」(6/7時間)
    新潟県新潟市立上所小学校二瓶 亮
    • 2022/4/10
    • とっておき算数授業
    • 算数・数学
    本時のねらい
    3口の加法において、前の2口を先に足しても、後ろの2口を先に足しても、答えは同じになることを理解するとともに、( )を用いる意味を理解する。
    板書
    板書のとっておきポイント
    ・子どものつぶやきや発言を、吹き出しを用いて可視化する。
    ...