関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
全100件(61〜80件)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集2 特別企画 一挙解決!対話コーディネートの「つまずき」大調査
  • 第2位 まとめ方が強引になってしまう
  • 「つなげる」「整理する」のイメージ
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
山田 将司
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
「つなげる」「整理する」のイメージ 「教師がまとめすぎない」を意識しています。例えば,「海の命」において「太一がクエを打たなかったのはなぜ?」という課題に対し,子どもたちが対話したとします。対話が右往…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集2 特別企画 一挙解決!対話コーディネートの「つまずき」大調査
  • 第3位 発言量に差が出る(フリーライダーが生まれる)
  • 挙手する習慣付けと考える機会の設定
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
星野 克行
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
挙手する習慣付けと考える機会の設定 「自分がしなくても誰かが発言してくれる」といった考えが生まれないよう,何よりも大事なことは,「挙手して発言する活動は,大事な活動である」と先生が示し,価値付けするこ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集2 特別企画 一挙解決!対話コーディネートの「つまずき」大調査
  • 第4位 子どもたちの対話にどこまで教師が介入すべきか迷う
  • 子どもの「今」を把握する
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
山田 将司
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
子どもの「今」を把握する (1)静観して子どもたちの対話を聞く…子どもたちが対話しているとき,痺れを切らして教師が「それはこうじゃないかな」と対話に割って入ったとします。そうすると,「なんだ! 先生は…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集2 特別企画 一挙解決!対話コーディネートの「つまずき」大調査
  • 第6位 導入がうまくいかず、「話し合わされている」雰囲気になる
  • 話し合う価値と目的を明確にする
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
海見 純
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
話し合う価値と目的を明確にする 導入がうまくいかないのは,生徒が話し合う必要性を感じるような説明を,教師ができていないからではないかと考えられます。例えば「多くの人と対話することで,自分が思いつかなか…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集2 特別企画 一挙解決!対話コーディネートの「つまずき」大調査
  • 第8位 同じ意見ばかりになってしまう
  • 同じでいいから言ってごらん
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
広山 隆行
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
同じでいいから言ってごらん 「同じ意見」でいいんじゃないですか? 子どもがきちんと考えた意見なら。正誤を求める発問で同じ意見になれば「それでは次に進むね」とさっさと次に移りましょう。間違った意見に偏っ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集2 特別企画 一挙解決!対話コーディネートの「つまずき」大調査
  • 第10位 ICTやホワイトボード等をうまく活用できない
  • 何のために使うかを明確に
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
中野 裕己
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
何のために使うかを明確に 対話において重要なことは,思いや考えを理解し合い,協働的に高まっていくことです。したがって,そのために有効なツールとして,ICTやホワイトボードが機能する必要があります。例え…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集3 対話モデルで解説!領域別授業デザイン
  • 【小学校/話すこと・聞くこと】対話を通して自分の考えをまとめよう
  • 「たからものをしょうかいしよう」(東京書籍・2年)
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
橋本 慎也
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
単元の概要とねらい 単元の目標は,次の通りである。  話す事柄の順序を考えて,紹介したいことが聞き手に伝わるように話すことができる…
対象
小学2年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集3 対話モデルで解説!領域別授業デザイン
  • 【小学校/書くこと】子ども同士の対話で書く力を育てる
  • 「伝統工芸のよさを伝えよう」(光村図書・4年)
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
半井野 文恵
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
単元の概要とねらい 本単元の重点的なねらいは,学習指導要領B書くこと(1)ウ「自分の考えとそれを支える理由や事例との関係を明確にして,書き表し方を工夫すること」である…
対象
小学4年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集3 対話モデルで解説!領域別授業デザイン
  • 【小学校/読むこと(説明文)】一年生だからこそ大切にしたい三つの対話
  • 「うみのかくれんぼ」(光村図書・1年)
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
原之園 翔吾
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
単元の概要とねらい 説明的文章教材を学ぶことの価値は,児童の「論理的に読む力」を高めることにある。左図は,教材文「うみのかくれんぼ」の構造を示している…
対象
小学1年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 もっと深まる!もっとうまくいく!国語授業×対話
  • 特集3 対話モデルで解説!領域別授業デザイン
  • 【小学校/読むこと(文学)】「読みのゲーム」で促す子どもの発見的な学びと対話
  • 「モチモチの木」(東京書籍/学校図書/教育出版/光村図書・3年)
書誌
実践国語研究 2022年11月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
単元の概要とねらい 「モチモチの木」(光村三年下)を教材に取り上げ,「登場人物について,話し合おう」(全9時間)という単元を設定しました。本単元で中心に据えたねらいは,人物像を捉えながら読むことです…
対象
小学3年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 まるごと!2・3学期教材の発問Best Selection
  • 特集1 授業がうまい先生に聞く! 発問づくりのお悩み相談Q&A
  • Q1 そもそも「発問」って何?(「指示」「質問」「課題」とどう違うの?)/Q2 どんな発問が「良い発問」と言えるの?/Q3 「良い発問」をつくるためにはどんな視点が必要?
書誌
実践国語研究 2022年9月号
著者
岩崎 直哉
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
Q1 そもそも「発問」って何?(「指示」「質問」「課題」とどう違うの?) 発問とは,授業における教師の指導言の一つです。大西忠治氏(1988)は,発問と指示を次のように分けています…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 まるごと!2・3学期教材の発問Best Selection
  • 特集1 授業がうまい先生に聞く! 発問づくりのお悩み相談Q&A
  • Q4 発問づくりに生かすためにはどのように教材研究をするとよい?/Q5 子どもの実状に合った発問を考えるためには?/Q6 子どもたちからなかなか自分の考え・意見が出てこないときは?
書誌
実践国語研究 2022年9月号
著者
白坂 洋一
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
Q4 発問づくりに生かすためにはどのように教材研究をするとよい? 教材のどの言葉を問題化し,教師が何を問うか。これは教材研究に依るところが大きいと言えます。教材研究を通して教材の特性を押さえておく必要…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 まるごと!2・3学期教材の発問Best Selection
  • 特集1 授業がうまい先生に聞く! 発問づくりのお悩み相談Q&A
  • Q7 指導内容を「子どもが見つけたもの」にするために必要なことは?/Q8 「書かれていないこと」の読み取りが苦手な子のための発問とは?/Q9 話合いへの参加を促すためにはどんな発問が有効?
書誌
実践国語研究 2022年9月号
著者
橋 達哉
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
Q7 指導内容を「子どもが見つけたもの」にするために必要なことは? まずは,「指導内容を明確にすること」です。当たり前のことのようですが,指導内容が曖昧になりがちな国語授業においては,これが最重要事項…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 まるごと!2・3学期教材の発問Best Selection
  • 特集1 授業がうまい先生に聞く! 発問づくりのお悩み相談Q&A
  • Q10 生徒の「言語スキル」を育てる発問ってどんなもの?/Q11 単元の系統性を踏まえて発問をつくるってどういうこと?/Q12 授業での発問と定期考査はどのように関連させるべき?
書誌
実践国語研究 2022年9月号
著者
熊井 直子
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
Q10 生徒の「言語スキル」を育てる発問ってどんなもの? 生徒の思考をマラソンに例えるとするなら,「発問」は,スタートとゴールの間でコースを示してくれる運営スタッフのようなものです。そのマラソンを走る…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ