詳細情報
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
文字を理解し状況の変化に対応する
書誌
特別支援教育の実践情報
2011年3月号
著者
荒井 佑輔
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 テーマ設定の理由 対象は小学部6年の男子7名。朝の会では,「自分の名前や給食のメニューを模写する」「顔写真と名前カードの一致をする」など,個々の課題や様子はさまざまである。名前や単語カードを,マークや記号として覚えている児童はいるが,文字を使って状況の変化に対応できる様子は少ない…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
安心から始める学びの支援
特別支援教育の実践情報 2026年9月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
楽しみながら体を使おう!体を知ろう!
特別支援教育の実践情報 2026年9月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
生活自立を見据えた金銭教育
特別支援教育の実践情報 2026年8月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
生徒も教員もわかる行動づくり
特別支援教育の実践情報 2026年7月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
百玉そろばんの指導アイデア
特別支援教育の実践情報 2026年7月号
一覧を見る
検索履歴
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
文字を理解し状況の変化に対応する
特別支援教育の実践情報 2011年3月号
若く名もなくこの地に教師として生きて
叱咤激励をしてくれる仲間が、成長のチャンスを招いてくれた。
教室ツーウェイ 2006年9月号
日本の伝統行事・ルーツ話 12
雛祭り(上巳の節供)
学校運営研究 2001年3月号
“モノ”が刺激する楽しい作文ネタ 4
デジカメで気軽にトライ&エラー
国語教育 2012年7月号
私が受けた相談と私のアドバイス
中学英語をやりなおす音読・単語練習方法
家庭教育ツーウェイ 2005年6月号
一覧を見る