詳細情報
書誌
LD&ADHD 2009年1月号
著者
園田 貴章
ジャンル
本文抜粋
1 個別評価の必要性 対象児への指導が障害像に直接関与したものとなり,また,授業に参加できた充実感を味わえるようにするために,対象児の実態把握に基づいた個別的到達水準による評価が行われることが望ましい。それより他の児童への指導もより適切なものとなる…
対象
小学1年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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