詳細情報
特集 子どもがなぜか動きたくなる「心理術」
超一流が実はやっている心理術
子どもに寄り添い,安心感を与えるための心理術
書誌
授業力&学級経営力
2020年1月号
著者
南 惠介
ジャンル
学級経営/指導方法/授業研究
本文抜粋
観点1 子どもの心・本音を見抜くポイントは? 子どもの心・本音を見抜くとまではいきませんが,本音が表れやすいのが「手」,そして「足」だと言われています。腕を組んだり,落ち着きがなかったりすれば,何らかの緊張感や不安感をもっていると考えられます…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
巻頭言 教育に生かす心理術とは
支配者になる危険性をいつも心せよ
授業力&学級経営力 2020年1月号
超一流が実はやっている心理術
「子ども」という生き物の特性を見抜いて操る
授業力&学級経営力 2020年1月号
超一流が実はやっている心理術
教師も環境の一部だからこそ心がけたいこと
授業力&学級経営力 2020年1月号
超一流が実はやっている心理術
子どもの心を操作しようとしないで,本音で伝える。
授業力&学級経営力 2020年1月号
特集 子どもがなぜか動きたくなる「心理術」
知って得する教師のための心理学入門
授業力&学級経営力 2020年1月号
一覧を見る
検索履歴
超一流が実はやっている心理術
子どもに寄り添い,安心感を与えるための心理術
授業力&学級経営力 2020年1月号
提言・「生きる力」を支える知識・技能とは何か
「今、今を生きる知識・技能」から
現代教育科学 2008年6月号
発言・発表の意欲づくり―小学校下学年
意欲づくりの一手
心を育てる学級経営 2009年8月号
子ども生き生き学習活動
【体育】コロナ禍における体育的行事の実施に向けた生徒が主体的に考えて動く体育の授業づくり
タブレット端末とチェックシートを活…
特別支援教育の実践情報 2021年9月号
[提言]「深い学び」を実現する国語科の教材研究と発問づくりとは
「深い学び」を実現する教材研究と発問づくり 五つのポイント
深い教材研究→具体的な目標→切れ味…
国語教育 2019年8月号
一覧を見る