詳細情報
授業の原則 (第35回)
授業の腕をあげる法則 その1の@
根拠をもって実態をつかめ
書誌
教室ツーウェイ
2014年2月号
著者
谷 和樹
本文抜粋
根拠をもって実態をつかむというのは、次の二つである。 1 定量的につかむ 2 定性的につかむ 定量的というのは「数値」で計測できているということである。定性的というのは「子どもの姿」が具体的に描写されているということである。この二つのいずれかができていなければ、実態をつかんだとは言えない…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
授業の原則 48
授業の腕をあげる法則 最終回
新しい教育文化の創造
教室ツーウェイ 2015年3月号
授業の原則 47
授業の腕をあげる法則 その4
なぜ定石を学ぶのか
教室ツーウェイ 2015年2月号
授業の原則 46
授業の腕をあげる法則 その3
技量を確実に向上させる方法(1)
教室ツーウェイ 2015年1月号
授業の原則 45
授業の腕をあげる法則 その2
技量を向上させる常識的方法(4)
教室ツーウェイ 2014年12月号
授業の原則 44
授業の腕をあげる法則 その2
技量を向上させる常識的方法(3)
教室ツーウェイ 2014年11月号
一覧を見る
検索履歴
授業の原則 35
授業の腕をあげる法則 その1の@
根拠をもって実態をつかめ
教室ツーウェイ 2014年2月号
基本知識+αの新情報で論文づくり:キーポイントはここだ
国際化
社会科教育 2007年8月号
腹の底からの実感!向山型算数を知る前と後
向山型算数が,私を変えた
算数教科書教え方教室 2013年8月号
「プロ教師」の教え方・ここを学ぶ
模擬授業・技量検定を経験することで新たに見えだしたプロ教師の教え方
授業研究21 2004年11月号
学年別実践事例
3年/活動や体験を生かして判断力を育てる
楽しい算数の授業 2009年2月号
一覧を見る