詳細情報
障害児教育と向山型算数の原理・原則 (第7回)
一目でわかる工夫
書誌
教室の障害児
2004年10月号
著者
木村 重夫
ジャンル
特別支援教育/算数・数学
本文抜粋
ADHDの子どもは作業記憶が乏しい。 一部分の計算をしているうちに,全体で求めるものを忘れてしまう(こういうことは,普通のクラスでもときどきある…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
障害児教育と向山型算数の原理・原則 9
横山ドクターからの指名に応えて瞬時に考えた「一目でわかる工夫」
教室の障害児 2005年4月号
障害児教育と向山型算数の原理・原則 8
算数FM同時解説に学ぶ 情報の入力と理解をつなぐ作業
教室の障害児 2005年1月号
障害児教育と向山型算数の原理・原則 5
教室に「大きな渦」をつくり,巻き込め
教室の障害児 2004年3月号
障害児教育と向山型算数の原理・原則 4
「赤えんぴつ指導」には身につけねばならない基本がある
教室の障害児 2003年12月号
障害児教育と向山型算数の原理・原則 3
TOSS百玉そろばんは障害を持つ子の数概念獲得に最適の教具である
教室の障害児 2003年10月号
一覧を見る
検索履歴
障害児教育と向山型算数の原理・原則 7
一目でわかる工夫
教室の障害児 2004年10月号
特別支援に対応した体育授業 12
教師の基礎体力
楽しい体育の授業 2012年3月号
単元を貫く“決め発問”&面白ネタ一覧
中学地理/世界の地域構成がわかる→決め発問&面白ネタ一覧
社会科教育 2014年4月号
わが県の国語ソムリエ 128
埼玉県
国語教育 2023年1月号
“競争は悪・切磋琢磨は善”的発想をどう思うか―と聞かれたら
複数、多元、対立が社会の現実である
社会科教育 2005年12月号
一覧を見る