詳細情報
医師からの提言 特別支援教育への手がかり
「特別支援教育が必要な子をみつける」(その2)
書誌
教室ツーウェイ
2004年7月号
著者
横山 浩之
本文抜粋
アイコンタクトがとれない児童を見つけたら、次には何をすべきなのか。 「子どもの事実」探し である。 授業中はもとより、休み時間もできるだけ気を付けて観察することが大切なのだ。子どもが、どんな時に、どのような困難さを抱えているのか、観察するのである…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
医師からの提言 特別支援教育への手がかり
「易しくすることは、優しくない」
教室ツーウェイ 2005年3月号
医師からの提言 特別支援教育への手がかり
「事後評価を学ぼう」
教室ツーウェイ 2005年2月号
医師からの提言 特別支援教育への手がかり
「社会のルールを学ぼう」
教室ツーウェイ 2005年1月号
医師からの提言 特別支援教育への手がかり
「保育園/幼稚園を見に行こう」
教室ツーウェイ 2004年12月号
医師からの提言 特別支援教育への手がかり
「就学指導のありかたを考える」
教室ツーウェイ 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
医師からの提言 特別支援教育への手がかり
「特別支援教育が必要な子をみつける」(その2)
教室ツーウェイ 2004年7月号
実践事例
6年/自己評価力の育成をめざした指導
楽しい算数の授業 2003年12月号
家庭教育の課題
チャレンジする力をどう育むか
子どもにチャレンジする力をつけない七つの方法
心を育てる学級経営 2000年8月号
一覧を見る