詳細情報
ぼくとわたしの学年日記 (第7回)
コウが背中をおされるとき
書誌
解放教育
2008年10月号
著者
中嶋 千年
・
舩見 雪絵
ジャンル
人権教育
本文抜粋
私が五年一組の教室へ入ると、コウが見あたりません。コウは、理科の教材が入っていた段ボールの中やそうじロッカーにこっそりかくれて私が来るのを待っているのでした。教室の中は大爆笑。コウは教室のムードメーカーに見えました…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ぼくとわたしの学年日記 12
「人権空間としてのクラス」
転校生の小晴が気づかせてくれたこと
解放教育 2009年3月号
ぼくとわたしの学年日記 11
一枚文集を続けてきて……
ヒロにとって書くことの意味
解放教育 2009年2月号
ぼくとわたしの学年日記 10
「押し込められた思いを開く瞬間」
解放教育 2009年1月号
ぼくとわたしの学年日記 9
ナツと一枚文集とナツの母
解放教育 2008年12月号
ぼくとわたしの学年日記 8
脈々と受け継がれているもの
涼也・祖母・おこまのおばちゃん
解放教育 2008年11月号
一覧を見る
検索履歴
ぼくとわたしの学年日記 7
コウが背中をおされるとき
解放教育 2008年10月号
新指導要領“地域学習”と副読本作りの改革点
地域学習の探究視点
社会科教育 2008年8月号
福祉学習で使えるモノ・教具 8
車いすが通れるように1m以上あけてください!
総合的学習を創る 2001年11月号
学校全体で取り組んだ 子どもに「育てたい力」
小学校/生あるものから温かい心の掘り起こし
道徳教育 2003年7月号
授業をしてみて実感した子どもの変容
自然で落ち着いた成長が感じられた子どもたち
向山型算数教え方教室 2007年1月号
一覧を見る