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答えられそうで答えられない国語科のギモン (第6回)
1人1台端末があるのに,板書をする意味は?
書誌
実践国語研究
2026年3月号
著者
沼田 拓弥
ジャンル
国語
本文抜粋
「板書の価値」を見直す 今では当たり前に教室に存在している黒板ですが、いつ頃から使われているか知っていますか。黒板はアメリカから1872年に輸入され、それから150年以上にわたって日本教育のアナログツールとして活用されてきました。デジタルツールが急速に導入された昨今、改めてこれまでのアナログツールの…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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