詳細情報
言語活動の充実のための教室環境のヒント (第5回)
『生きてはたらくことばの力の育成』
児童主体の授業の創造
書誌
実践国語研究
2013年1月号
著者
竹ア 有紀子
ジャンル
国語
本文抜粋
本校はことばによって考え(自立)、他者とよりよくかかわる(共生)ことのできる力を育成し、児童が主体的なことばの使い手となることを目指している。 そのため、特に国語科で習得したことばの力が、教材や教科の枠を超えて、他教科・領域や日常生活に生きてはたらくことを目指し、言語活動の充実を図ろうとしている…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
言語活動の充実のための教室環境のヒント 6
言語活動を支える指導の工夫と学習環境
実践国語研究 2013年3月号
言語活動の充実のための教室環境のヒント 4
言語活動に主体的に取り組むための「手立てとして」の環境づくり
実践国語研究 2012年11月号
言語活動の充実のための教室環境のヒント 3
「言語力向上を目指して」
実践国語研究 2012年9月号
言語活動の充実のための教室環境のヒント 2
言語活動を通し、「読む力」を育てる教室環境
実践国語研究 2012年7月号
言語活動の充実のための教室環境のヒント 1
学び合いと積み重ねで確かな言葉の力を
実践国語研究 2012年5月号
一覧を見る
検索履歴
言語活動の充実のための教室環境のヒント 5
『生きてはたらくことばの力の育成』
児童主体の授業の創造
実践国語研究 2013年1月号
編集後記
授業研究21 2006年10月号
少人数・習熟度別授業の工夫―何が問われているか
学びの指導体制をどうつくるか
現代教育科学 2002年10月号
ファインダーがとらえた授業診断
楽しく鍛える授業の典型
授業のネタ 教材開発 2000年10月号
「ここができない」を徹底分析! 25メートル達成のためのつまずき解決アドバイス
クロール編
スタートがうまくいかない
楽しい体育の授業 2018年6月号
一覧を見る