詳細情報
子どもの言葉 (第10回)
書誌
実践国語研究
2006年11月号
著者
松永 立志
ジャンル
国語
本文抜粋
久しぶりに校長職に戻った。毎朝児童昇降口に立って子供たちを迎えるのを日課にしている。大きな声であいさつを返す子、気恥ずかしそうに小さな声でつぶやく子、様々な子供と小さな交流をする貴重な場となっている…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもの言葉 24
実践国語研究 2009年3月号
子どもの言葉 23
実践国語研究 2009年1月号
子どもの言葉 22
実践国語研究 2008年11月号
子どもの言葉 21
実践国語研究 2008年9月号
子どもの言葉 20
実践国語研究 2008年7月号
一覧を見る
検索履歴
子どもの言葉 10
実践国語研究 2006年11月号
コミュニケーション力の土台をどうつくるか
お礼の言葉 =いくつ・どういう機会に教えるか
総合的学習を創る 2006年8月号
「絶対評価」への転換
社会科の達成目標と授業改革の視点
バランスのとれた目標と授業を
授業研究21 2001年5月号
情報教育のおもしろ作品づくり 6
マルチメディア紙芝居を作ろう!
総合的学習を創る 2001年9月号
編集後記
女教師ツーウェイ 2007年7月号
一覧を見る