詳細情報
確かな「ことば」の学びを創る (第4回)
国語教師の基礎・基本―自明のことを問い直す(1)
書誌
実践国語研究
2004年11月号
著者
相澤 秀夫
ジャンル
国語
本文抜粋
一 文章とじっくり向き合うことの意味 現在、各学校や国語教室においては「確かな学力」の育成が実践課題となっている。児童生徒に「確かな学力」としての基礎・基本を身につけさせようという「教育運動」である。一方で、全国の国語教室では課題学習や発表学習などの新しい学習活動が活発に展開されている…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
確かな「ことば」の学びを創る 12
「ことばの学び」の実感をもたせる
実践国語研究 2006年3月号
確かな「ことば」の学びを創る 11
学力検査の結果から見えること・考えるべきこと(3)
実践国語研究 2006年1月号
確かな「ことば」の学びを創る 10
学力検査の結果から見えること・考えるべきこと(2)
実践国語研究 2005年11月号
確かな「ことば」の学びを創る 9
学力検査の結果から見えること・考えるべきこと(1)
実践国語研究 2005年9月号
確かな「ことば」の学びを創る 8
国語教師の基礎・基本―自明のことを問い直す(5)
実践国語研究 2005年7月号
一覧を見る
検索履歴
確かな「ことば」の学びを創る 4
国語教師の基礎・基本―自明のことを問い直す(1)
実践国語研究 2004年11月号
TOSSデーのドラマ
石垣島でのTOSSデーが開かれるためには、「仲間」!
教室ツーウェイ 2004年11月号
道徳授業=ホープ&エースを紹介します! 72
【長崎県】総合的な学習と結んだ道徳授業
道徳教育 2019年3月号
第2特集 授業づくりの出発(4・5月の授業をどうするか)
中学校社会/子どもたちが社会科の楽しさと出会うとき
生活指導 2006年4月号
一覧を見る