詳細情報
編集後記
書誌
実践国語研究
2004年9月号
著者
井上 一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
本号は、6―7月号の文学と同様に、教科書に収録された説明文の新しい教材の魅力と新しい授業構想のあり方について提唱するものである。説明文教材は、安定して採録されているものがある一方で、改訂のたびに差し替えられることが多いのも現実である。そこで、比較的新しく収録されたものの中から、小学校3教材、中学校2…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
無料提供
)
ビューアで記事を読む
掲載号のもくじを見る
関連記事
編集後記
実践国語研究 2009年3月号
編集後記
実践国語研究 2009年1月号
編集後記
実践国語研究 2008年11月号
編集後記
実践国語研究 2008年9月号
編集後記
実践国語研究 2008年7月号
一覧を見る
検索履歴
編集後記
実践国語研究 2004年9月号
学年別実践事例
[1年]お金のだし方を考えるお買いものごっこ【100までの数―おかいものごっこをしよう】
楽しい算数の授業 2011年12月号
編集後記
授業力&学級経営力 2015年10月号
向山型算数に挑戦/論文審査 33
シンプルに。そしてシンプルに。
向山型算数教え方教室 2002年8月号
今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点
中学公民/日本の選挙制度を問い直す
小選挙区と比例代表の重複立候補は続けるべきか?
社会科教育 2015年9月号
一覧を見る