詳細情報
書誌
実践国語研究 2002年3月号
著者
吉永 幸司
ジャンル
本文抜粋
本書を読み終えた時、ある作文コンクール審査委員をされた方のつぶやきを思い出した。そのコンクールでは、優秀作品の候補として二つの作文が上がってきた。一つは、父親の交通事故を題材にして「個人的心情」を書いたもの。もう一つは、題材は平凡に見えるが、取材や構想がしっかりとしたものであったという。結果として審…
対象
小学校中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (無料提供)
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