詳細情報
特集 ハードル走・習熟過程でパワーアップ
実践事例
基礎技能づくり
この習熟過程で両足を前後に開く
書誌
楽しい体育の授業
2001年9月号
著者
濱崎 督之
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
一、空中姿勢のポイント 初めてハードルを跳び越える子供たちは、「跳び越す」というよりも「跳ぶ」という感じである(写真1)。 ハードルがあることで「高く跳ばなきゃ」と考えるからである…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践事例
水泳
〈平泳ぎ〉美しい平泳ぎのポイントはけ伸びの状態をつくることである
楽しい体育の授業 2005年8月号
実践事例
団体種目/高学年
もっと盛り上がる「台風の目」
楽しい体育の授業 2000年8月号
実践事例
(1)言語的活動
発問・指示/シンクロ運動を軸に心と体のふれあいを図る
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
説明・語り/いかなる「説明」も、いかなる「語り」も、子どもが聞いていなければ何の役にも立たない
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
話し合い/技能を習得した上で話し合い活動
楽しい体育の授業 2012年2月号
一覧を見る
検索履歴
実践事例
基礎技能づくり
この習熟過程で両足を前後に開く
楽しい体育の授業 2001年9月号
道徳・最新オリジナル資料 58
それ、いいねえ
道徳教育 2011年1月号
その道のプロから何をどう学ぶか
学校危機管理の手法から何をどう学ぶか
学校マネジメント 2007年8月号
小特集 “共感力”がカギ?=新しい時代の統率力とは
赦しと支えの教育へ
授業力&学級統率力 2014年1月号
授業でPISA型読解力を育てる指導のポイント
知識を活用する力を育てる指導
楽しい理科授業 2008年8月号
一覧を見る