詳細情報
書誌
授業研究21 2009年10月号
著者
樺山 敏郎
ジャンル
本文抜粋
■思考し判断して表現する一連のプロセスは、問題解決のプロセスでもある。  問題解決的な学習では、児童生徒が問いをもち、その解決に向けて自律的かつ協同的に取り組むことが重要である。問題解決のプロセスにおいて、思考は常に行きつ戻りつしながら連続し発展する。その思考の往還の中で、解決のために必要な事柄や適…
対象
小学校中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (30ポイント)
ページトップへ