詳細情報
特集 目線を意識することで授業が変わる
提言・なぜ授業展開で目線が大事か
何を見るかだけでなく、どこを見るか
書誌
授業研究21
2006年11月号
著者
山田 一
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 子どもと目線の合わない教師 授業中に子どもたちと目線の合わない教師がいるという。そのような教師の授業は、一方的に進めることが多く、その目線は、教科書と黒板の往復である。もちろん、このような事態は、いろいろな要因が考えられる。その一つとして、教師としての授業力の欠落である。もっと言えば、教師として…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
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