詳細情報
特集 学級生活に生きるシンボルづくり
高学年/学級生活に生きるシンボルづくりの実際
六年生としての自覚を子どもたちに
書誌
特別活動研究
2006年5月号
著者
大石 和正
ジャンル
特別活動
本文抜粋
一 はじめに 転任して初めて出会った子どもたち。 初めて見る私に、子どもたちも「どんな先生だろう」と、期待感と不安感が入り交じった面持ちでの学級開きとなった。担当学年は六年生、最高学年である。私自身、出会う前から、子どもたちとどんな学級にしていこうと楽しみにしていた…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 学級生活に生きるシンボルづくり
学級シンボルづくりの指導を見直す
特別活動研究 2006年5月号
学級生活に生きるシンボルづくり指導のポイント
学級目標を実感させるつくり方
特別活動研究 2006年5月号
学級生活に生きるシンボルづくり指導のポイント
全員を制作に関わらせるつくり方
特別活動研究 2006年5月号
学級生活に生きるシンボルづくり指導のポイント
成長に合わせて変化できるつくり方
特別活動研究 2006年5月号
学級生活に生きるシンボルづくり指導のポイント
学級の独自性を打ち出すつくり方
特別活動研究 2006年5月号
一覧を見る
検索履歴
高学年/学級生活に生きるシンボルづくりの実際
六年生としての自覚を子どもたちに
特別活動研究 2006年5月号
規律ある教室づくり 4
中学年の場合/見通しをもって、指示したことを確認する
心を育てる学級経営 2008年7月号
ちょっとの工夫で授業を変える! 板書のアイデア&アイテム
電子黒板
道徳教育 2017年6月号
一覧を見る