詳細情報
新・道徳授業論―その可能性をひらくカギ (第23回)
「テーマ発問」の広さを改めて整理する
書誌
道徳教育
2014年2月号
著者
永田 繁雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
一なぜ「テーマ発問」を提起したのか? 本誌で「テーマ発問」という言葉を最初に示したのは、平成二三年四月号であった。この「テーマ発問」は、そこに含まれるものが多様であって、一つの発想に閉じきらないが、改めて整理するならば、次のような発問群であると言える…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新・道徳授業論―その可能性をひらくカギ 24
道徳新時代到来の予感を実感に変えよう
道徳教育 2014年3月号
新・道徳授業論―その可能性をひらくカギ 22
主人公に対する立ち位置を多様に考える
道徳教育 2014年1月号
新・道徳授業論―その可能性をひらくカギ 21
「禁じ手」を減らして授業を柔軟にするA
道徳教育 2013年12月号
新・道徳授業論―その可能性をひらくカギ 20
「禁じ手」を減らして授業を柔軟にする@
道徳教育 2013年11月号
新・道徳授業論―その可能性をひらくカギ 19
道徳授業の「決まりごと」を再検討する
道徳教育 2013年10月号
一覧を見る
検索履歴
新・道徳授業論―その可能性をひらくカギ 23
「テーマ発問」の広さを改めて整理する
道徳教育 2014年2月号
Before&Afterで見る! かんたん教材開発術 7
手法「誤答を使ってみる」による教材開発
数学教育 2011年10月号
地域学習を参加型に切り替えるスイッチはここだ!
伝統文化学習に参加型・どんなネタとツールがあるか
社会科教育 2005年3月号
子どもが熱中する「漢字文化」の授業―低学年
子どもの名前の成り立ちを参観日で
国語教育 2005年10月号
グラビア
漢字スキルの使い方一つにも教師の実力が表れる ほか
教室ツーウェイ 2002年4月号
一覧を見る